昭和乙女の思い出日記

昭和時代に乙女だった管理人のお気楽初めてブログです









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タグ:バックストリートボーイズ

今日は土曜日、夕方買い物ついでにツタヤに寄ってみました。


スパ風の音楽を聴きたいな・・・とCDコーナーをなにげに見ながら歩いてると目がある一点に!


バックストリートボーイズのポスターが!!


そう、バックストリートボーイズのコーナーができていたのです。


「史上最強のボーイズグループ・バックストリートボーイズが再始動!・・・」


ってバックス好きには空で言えるような事がたくさん書いてありました(笑)。


今回のコンサートで、CD人気も再燃してるようですね。


ふっふっふ、このコンサートに4回も言ったんだぞ~、

世界最強の実力派だぞ~!


と、しばし、佇んでいたのは私です。


結局、スパのCDなんか忘れて、妙な満足感で店を出た怪しい管理人なのでした(笑)。

 

バックストリートボーイズのコンサートから半月近く過ぎました・・・


そろそろ、コンサートボケが抜けて、バックス欠乏症が出始めている管理人です。(我ながら困ったもんです)


ということで、バックストリートのカテゴリ作ってしまいました


これで、前振り無しで好きな時にバックストリートボーイズについてつぶやいちゃおう♪


さて、コンサート終わって、バックストリートファンがすることは、CDに浸ることですよね。


この最新アルバム IN A WORLD LIKE THIS をついに!ゲットしました。


「え?バックストリートファンのくせに今まで最新アルバム買わなかったの??」

って思う人もいますよね・・・


恥ずかしながら、迷っていて買い逃してたんです


アマゾンで輸入盤が1500円位、日本版が2500円と差があるけど、日本版にはボーナストラック1曲多いのだ。

音質は製作地のほうがいいとかで、ボーナス版・高額 VS 音質・廉価で究極の選択に揺れる女心・・・


でも、さんざん悩んだわりに、大きい本屋さんに立ち寄ったら日本版初回限定盤発見して、気が付いたら購入してました(困ったもんです;)


やっぱり、ボーナストラックLIGHT ON、いいです


歌詞がケビンを待っていたバックストリートのメンバーの心と重なるところが、泣かせますねぇ。


あとIN A WORLD LIKE THIS は深みのある中低音部から突き抜けていくようなハイトーンが秀逸です。


何回聞いても、頭の中を伸びのある声が突き抜けて、嫌な気持ちとかもやもやを抜いてくれるような爽快感・快感があるんですね。

また、曲の話などはぼちぼちやることにして、
今夜もバックストリートの声で眠りたい幸せな管理人でした。

 

 

 

 

 

バックストリートボーイズの2013コンサートに行ってきました。


ケビン、お帰りなさい♪


やっぱり、5人のハーモニーは最高でした!


前回の4人のときもいいんですけど、今回聞いてハモるときの奥深さ・伸びが違うんです・・・


バックストリートボーイズは5人のピースがはまって完全なのだって再確認した夜でした。


もう、ず~っと5人でいてください(笑)。


会場は今回はわりと男性比率が今までより増えていたような気がします。
(そうは言っても、圧倒的に女性が多いんですが。)


そして会場はペンライトで満天の星のよう、もちろん私も買いました。


ペンライトってバックスのコンサートには欠かせないアイテムです。


無くてもいいんだけど、手で拍子とってると手が痛くなるんですよ、2時間ず~っと声援してるわけで(笑)。


ペンライトは振ってるだけで、効果大きいし、会場の一体感はクセになるのだ。


今回はブルーのライトを開演直前にカチッと曲げて準備120%!


初めてのときは、どうやって光らせるかわからなくて困っていたんだよね、
うふふ。


ライトがきらめいて、ズーンと響く音で一斉に歓声が上がり、観客総立ちになったとき、頭の中が真っ白になった感じで、これぞコンサートって感じでした。


この異様なほどの高揚感、熱気と会場全体の一体感を知ってしまったら、アーティストのほうも、観客のほうも、もうやめられないよね。


今年はバックストリートボーイズ結成20周年なんですけど、30周年、40周年と
どこまでも行こうではないですか!


ネタバレにならないよう、このへんにしておきますが、この秋に
バックストリートボーイズのムービーができるそうです。


ちょこっと駆け出しの頃の映像が出たんですが、バックストリートでダンスパフォーマンスしながら歌う彼らと、ノリノリの路上の観客の様子が、どこにでもある若者のようで、印象的でした。


身近な道端から始まった、バックストリートボーイズの若者の無限の可能性は世界に伸びていったのですね。


絶対、見に行かなくては!と誓うコンサートの夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

先日、「涙のバックストリートボーイズ」で泣きを入れていた結末を案じていらっしゃる人もいるかもしれませんので・・・

ジャーン!しっかりコンサートチケットゲットできました~。

やっぱりe+(イープラス)は私を見捨てなかった!!

当日10:00前からパソコンは「もう少しあとでサイトにお越しください・・・」みたいな画面ばかりで、戦わずして敗戦濃厚な空気だったのです。

でも、ダメもとで夕方サイトに入ったらまだ販売中でした。

さっきも見たら、さいたまと広島?はまだ受付中みたいでしたから、もし泣きを入れている人で、場所が合うならチャンスですよ。

自分がハッピーゲットすると人にも優しくなれちゃうもんね。

っていうか、騒いでいるのは少数でけっこうがら空きとかじゃないですよね?
(バックス、縁起でもないこと言ってごめんよ・・・)

 

いいや、きっと新曲が流れる度に人気が上がってプラチナチケットになるにちがいないもんね、

実は例のチケットセンターもサイトに立ち入り禁止のとき、行ってみたんですが、すでに価格が2倍になってましたからね。


おっと、いけない。チケットの金銭的価値じゃなく、これでコンサートに行けることの価値を喜ばなくては。

人間って、ついお金に換算してしまう悲しい性があるのですね。反省反省。

バックストリートボーイズのメンバーも観客もともに年取りながら(笑)ずっと心地いい時間を過ごしていきたいものです。

今朝、新聞を開いたらなんと!

バックストリートボーイズのコンサートチケット発売が明日10:00~!!

と出ているではないか!

実はけっこうミーハーな私は隠れバックストリートファンなのです。

バックストリートボーイズのバラード風の曲は胸にずーんと響きます。

もう3回もコンサート行ってるもんね。

ただ、大震災の後、ふっつりバックスのコンサート情報が無いので、放射線が怖いのだろう・・・と最近チェックを怠っていたのです。

(ちょうど先行予約のあたり、このブログのテンプレートとか変身!とかって騒いでて気づかなかった・・・涙)

早速ネットで調査するも、皆さん同じでe+サイトがつながらない・・・

どうやら、明日、多分ダメだろうけどつながらないサイト&電話でそのまま「販売終了しました」を聞くことになるのでしょうか。

手に入らないチケットとなるとますます行きたくなるのが世の常。

まるで舞踏会のチケットを手にいれられないシンデレラみたい・・・


思い出せば、初めてのバックストリートボーイズのコンサート。

それまでコンサートなんてほとんど行かなかったものだから、当然チケットは当日電話で申し込みました、じゃなくて申し込もうとしました。

当然、電話はつながらず、「??」と思っているうちに販売終了。

時代は I Want It That Way が毎日ラジオで流れ、

「一度、生身のバックスが歌って動いてるのをこの目で見たい!」って諦めきれなかった私はしばらくネットでさまよったあげく、某チケットセンターでなんとか購入することができたんですね。

あのときにe+なら抽選だけど先行予約できて、セゾンカード持ってるとこっそり有利!とか、いろんな技も習得しました。

ドキドキのコンサートも、ノリノリで最高でした。

バックストリートボーイズのコンサートは多数が女性です。

少数の男性は連れなんでしょうね。

コンサートで腕振り回してノッテル女性陣に気押された感じで小さくなってる感じ。

あああ・・・思い出したらまた行きたくなってきた!

しばらくバックス熱は治まりそうもありません。

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